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- 2007年4月 製品開発・生産現場での品質管理用に、ドイツから先進的な熱膨脹分析計を導入しました。
- 2007年4月 大規模のCNCデジタル制御装置を導入し、高精度と大寸法の金型の加工能力に適応可能となりました。
- 2007年2月 電気ガラス溶鉱炉3基目を稼動開始。15t/日の溶解能力。この電気ガラス溶鉱炉は融解した普通ナトリウム、カルシウムのガラスは水晶ガラスに匹敵する改造を行い、完全にEUのRoHS要求に合って、広く高品質の電燈かさ、プレゼントガラス製品などの領域に用られています。
- 2006年4月、電気ガラス溶鉱炉2基目を稼動開始。20t/日の溶解能力。
- 2005年10月、電気ガラス溶鉱炉1基を稼動開始。10t/日の溶解能力。電気溶鉱炉は従来の燃料加熱のガラス熔融に比べ、大気汚染の低減など環境に優しく、操作性、加熱均一性、制御性などの利点を備える設備です。材料液体の澄み、材料の品質の改善に効果的でRoHS要求にも合格しました。
- 2004年 500万香港ドルを増資、会社の投資総金額は2300万香港ドルに達しました。
- 2003年3月 2台のCNCのデジタル制御装置を導入し金型の製造能力と精度が向上しました。
- 2002年 350万香港ドルを増資、会社の投資総金額は1800万香港ドルに達しました。
- 2000年 350万香港ドルを増資、投資総金額は1450万香港ドルに達しました。
- 1995年 300万香港ドルを増資、投資総金額は1100万香港ドルに達しました。
- 1993年5月 投資総金額が800万香港ドルで工場設立。会社の前身は台湾東太ガラスの事業有限会社です。
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